日 時 2018年8月19日(日) 9:30~17:00

会 場 JEC日本研修センター 伊丹

内 容

 頭部・頸部は感覚受容器が豊富であり、脳や頚髄を収める部位でもあります。摂食・嚥下機能の改善のために介入する機会が多い部位であるだけでなく、全ての運動に多大な影響を及ぼす部位であることは疑いようのないことです。

 本セミナーでは、頭頚部への評価と感覚入力を通じて、摂食・嚥下・呼吸などのリズム生成の改善を図ることをご提案させていただきます。またAPAシステムが頭頚部機能に多大な寄与をすることを体験を通して学んでいただきます。

 

講 師  舟波真一

受講費  20,000円

定 員  40名

申 込  下記、申込フォームよりお申し込みください。

     複数セミナーにお申し込みの場合は、メッセージ欄にご記入ください。

持ち物  動き易い服装、『実践編BiNI Approach』、資料、スプーン、ペンライト

メモ: * は入力必須項目です